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2010年02月25日

新型ハイブリッドカー「CR-Z」

Hondaは、1.5L i-VTECエンジンとHonda独創のハイブリッドシステムのIMA(インテグレーテッド・モーター・アシスト)を組み合わせ、先進的で躍動感のあるデザインに、俊敏で爽快な走りと25.0km/Lという優れた燃費性能を融合した、新しい価値を持つハイブリッドカー「CR-Z」を、2月26日(金)に発売する。



ホンダが出す、スポーツタイプの専用ハイブリッド車と認識していたので、てっきり2シータで、MT限定車と思っていたのですが、後部座席もCVT仕様もどちらもあったのにはちょっと意外でした。
新型HV「CR-Z」は排気量1500CCながら2000CCクラスの高馬力(114馬力で14.8kg/mのトルク)と、リッター25キロという高い燃費性能を両立。てなっているが、ホンダなんでもう少し燃費は、頑張って欲しかったように思う。
今年後半には人気の小型車「フィット」をベースとしたHVも投入する予定。さらに、早けらば年内にも、ミニバンタイプのHVを投入する計画もあるそうです。
ケンが若い頃欲しくて、欲しくてたまらない車『CR-X』と言うホンダの車がありました。
まあ その後継車てな感じかな?
ケンの愛車が13年超だったら、エコカー 補助金で奥さんを丸め込むんですが、、、。


詳しく「CR-Z」を知りたい人は、下記を
http://www.honda.co.jp/news/2010/4100225-cr-z.html
  


Posted by ケンちゃん at 23:57Comments(4)バイク、車

2009年12月13日

ガソリン


今日、小郡の高速近くでガソリンを入れました。

おっ 安い、

118円/L

灯油も60円/L

今日のブログのネタにしちゃえ!

待て待て、その前にネットで調べてみます。

が~ん 嘘!! なんと八女に113円/Lでありました。

ガソリンの最安値が調べれれます!
http://gogo.gs/rank/40.html
  


Posted by ケンちゃん at 19:57Comments(2)バイク、車

2009年10月06日

電動ハイブリッド自転車

スポーツ用品売上高国内1位の株式会社アルペンは、自社プライベートブランドである「IGNIO(イグニオ)」にて、電動ハイブリッド自転車を新発売します。

< 電動ハイブリッド自転車の商品仕様 >
1. 外寸(mm):全長1496×幅555×高さ962(最大)
    ニッケル水素バッテリー(3.6Ah)、充電器      
2. 本体重量:20.4kg(自転車19.0kg・バッテリー1.4kg)
    ・通常アシストモード :42km
    ・パワーアシストモード:31km
3. タイヤサイズ:20インチ
4. カラー:レッド/ブラック
5. 変速機:外装式6段変速機
6. 充電時間:約3時間


今まで、電動アシスト自転車は、ママチャリタイプが多く男性やちょっとスポーツタイプ的な物は少なかった様に思う。

価格的にも手頃?だし、見栄えも結構良さそう!

ん~本当は、バイク派だけど、、、、。

ちょっと心を動かされちゃいまっす! (*^_^*) 
  


Posted by ケンちゃん at 13:10Comments(10)バイク、車

2009年09月29日

ハイブリッド車も目じゃない!?


マツダは29日、東京モーターショーに出展する小型コンセプトカー「マツダ 清(きよら)」(排気量1.3リットル)を発表した。ガソリンエンジンを搭載しながら、ガソリン1リットル当たりの走行距離が32キロとハイブリッド車(HV)並みの低燃費を実現したのが特徴。

「清」は駆動時のガソリンの燃焼効率を大幅に高めることで燃費性能を向上させた新開発エンジン「マツダSKYーG」や、信号待ちなど停車時に自動的にエンジンを休止し、発進時に再始動するアイドリングストップ機能を搭載。さらに、同サイズの小型車「デミオ」より重量を約100キロ軽くすることで、ガソリンエンジン車ながらHV並みの低燃費を実現した。

 エコカー市場は現在、エンジンと電動モーターを併用したHVが席巻。ガソリン1リットル当たり38キロ走るトヨタ自動車の「プリウス」や、同30キロ走行するホンダの「インサイト」が人気を呼んでいるが、HVを持たないマツダはガソリンエンジンの燃費性能を追求。「清」をベースにした小型車を10年代前半までに発売する方針だ。-------毎日新聞より-----------

市場では、トヨタ自動車の「プリウス」は、既に今注文しても来年3月には、間に合わない!
何故なら、バッテリーは、〔ニッケル水素電池〕 来年或いは再来年には、次世代の(リチウムイオン電池)の生産開始されると言われている。
その為に〔ニッケル水素電池〕の増産が出来ず、プリウスを作れない!のが現状!

それなら ブランド的には、少々落ちるが、今までの既存技術である〔ガソリン〕で走る清、きよら ちょと面白いかも!!
  


Posted by ケンちゃん at 23:58Comments(5)バイク、車

2009年09月21日

ホンダとヤマハが

ホンダやヤマハ発動機など大手二輪車メーカーは二輪車免許制度の変更を国に要請するそうだ。

四輪車の中型免許を取得した際に排気量125ccクラスの「原付き二種」クラスの二輪車まで乗ることが可能になるよう、年内にも警察庁や国土交通省などへ打診を始める。

【現行制度では、四輪免許を取得すれば、排気量50cc以下のバイクに乗ることができる。】
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ケンも休みの日は自動二輪、すぐ近場の場合50ccバイクに乗るが 自動車運転者の目から見ると50ccの時速30Kmは、遅すぎだ!
 【今の技術からすれば60~80Kmで十分市販品で出せる!】
逆に、30Kmでトロトロしか走れないバイクがいると 無理して追抜きをかけてしまう。

また、大きな交差点での2段階右折が本当は必要だが 実際実行しているライダーが居るのだろうか? 殆ど見ないよな~?

1、国内の二輪車販売は最盛期の8分の1以下の水準まで落ち込んでおり、制度変更をテコに需要 を掘り起こしたい。

2、世界での2輪車の9割以上が、このクラス(100~125cc)の為アジアから輸入してコストダウンを図りたい

3、エコカー減税で消費刺激策が成功したので柳の下の2匹目の鰻を期待してる?

以上の様なバイクメーカーの思惑も見え隠れするものの自動車よりかは、環境負荷が低いしバイク好きのケンにとっては、大賛成かな?






  


Posted by ケンちゃん at 13:01Comments(2)バイク、車